ご紹介ありがとうございます。

慶應大学で肝臓病教室の普及に努めている加藤です。
肝臓病教室を普及させるためには、医師や医療関係者へ訴えるだけではなく、患者さんにもそのことを要求してもらいたいと考え、「患者の生き方」を出版しました。医療関係者の中にも教室をやろうと興味を示してくれる人が増えています。しかし、保険で点数化されていない行為は経済的に収入につながらないためできないという人も多いのです。
普及させるためには、まず、よいモデルをつくること、そして、その需要があることを世に訴えることと思っています。
是非、あちこちで情報提供の場を要求してください。

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