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「患者の生き方」 紹介される。

以下の雑誌や新聞で紹介あるいは広告されました。 毎日新聞 2005年2月17日 夕刊 人模様  http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/gakugei/archive/news/2005/01/05/20050105ddm015070016000c.html 医薬品情報BOX 2005…
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[肝臓病生活指導テキスト] の紹介

肝臓病教室が普及するに従い、そこで生活指導をする人向けのテキストが求められていた。従来の教科書では生活指導に詳しく触れられたものは少ない。 そこで、若手医師、栄養士、看護師などを対象に肝臓病教室で話す内容をまとめたのがこの本である。 肝臓病をもつ患者さんにも読めるようにと平易な表現をこころがけた。肝臓病で悩む患者さんにも是非お読みい…
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三越コミュニティサロン

今日、三越で一般の人を対象に講演をした。 http://www.mitsukoshi.co.jp/mcs/02.html 「患者の生き方」 で書いた内容の講演ではあるが、1時間余りでの講演では全てについて話すことはできない。そこで、インフォームドコンセントとセカンドオピニオンに焦点をしぼってお話した。 これから医療を受けるに…
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毎日新聞 に 「患者の生き方」 が紹介される

「患者の生き方」 が毎日新聞に紹介されました。 明珍記者には 「患者学」 という言葉が 気に入っていただいたようです。 http://www.mainichi-msn.co.jp/kagaku/medical/news/20050217dde007070087000c.html あとがきより  本書の表題 「患者学のす…
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ご紹介ありがとうございます。

慶應大学で肝臓病教室の普及に努めている加藤です。 肝臓病教室を普及させるためには、医師や医療関係者へ訴えるだけではなく、患者さんにもそのことを要求してもらいたいと考え、「患者の生き方」を出版しました。医療関係者の中にも教室をやろうと興味を示してくれる人が増えています。しかし、保険で点数化されていない行為は経済的に収入につながらないため…
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「肝臓病教室のすすめ」 より

(あとがきより)  情報網波乗狸考 肝臓病教室用のスライドの中にマスコット動物としてタヌキがでてきます。その由来について、当節流行の情報網波乗りにより解説したいと思います。 私の生まれ故郷四国は,タヌキ合戦があったことで有名です。出生の地、阿波の小松島市には今も正義感の強かった大将として金長タヌキがあがめられ(http…
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患者学のすすめ

(患者の生き方 まえがきより) わが国は、今、情報化社会の時代を迎えています。健康や病気に関する情報も新聞、雑誌、本にあふれ、インターネットを通して一般の人でも、専門的な内容の新しい医療情報を簡単に入手することができます。そして、名医や医療機関のランキングが雑誌や本で大流行です。 これらにあげられている名医や医療機関に実際に受診…
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三越デパート本店で健康の講座を 2月13日(日曜日)

昨年11月に、「患者の生き方;よりよい医療と人生の患者学のすすめ」を上梓しました。 その本の内容を解説し、皆さんにお伝えしたいと思います。参加無料です。 慢性病をかかえている人、がんで手術を受けた人、あるいはその家族の方、どうかご参加ください。 http://www.mitsukoshi.co.jp/mcs/02.ht…
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