2019年12月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2019年最後の公開講座患者学を以下の予定で開催します。 どうぞご参加下さい。 時:2019年12月22日日曜日 14時から17時 所:慶應義塾大学信濃町キャンパス 孝養舎 405教室 今回は、俳優の高田敏江氏に「いのちの大切さを考える」 で話題提供をしていただき、 その後にワールドカフェスタイルでの対話とします。 戦争に反対をし、いのちの大切さを訴える活動を続けてこられた 高田敏江さんに、朗読と講話をしていただきます。 いのちの大切さが対話のテーマとする予定です。 どなたでも参加可能です。参加費は無料です。  どうぞご参加下さい。 https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2443/2779290/index.html https://hibiomo.com/591.html

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新刊本のお知らせ;肝臓専門医が教える病気になる飲み方、ならない飲み方 ビジネス社

健康を害する危険の少ない飲み方について解説しました。 トータルのアルコールとして同じ量を飲んでいたとしても、色んな工夫はあります。 そんな工夫についても説明しました。 自分の飲酒量が多いのではないかとお悩みの方、ご主人やボーイフレンドが飲み過ぎで心配な方、職場で飲み過ぎの方がいて心配な方は、是非一読下さい。 https://www.amazon.co.jp/%E8%82%9D%E8%87%93%E5%B0%82%E9%96%80%E5%8C%BB%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%82%8B%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E9%A3%B2%E3%81%BF%E6%96%B9%E3%80%81%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E9%A3%B2%E3%81%BF%E6%96%B9-%E5%8A%A0%E8%97%A4-%E7%9C%9E%E4%B8%89/dp/4828421475/ref=zg_bs_2133643051_1?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=4ZC0YSDC66Z9R5NTWD90 2019年 肝臓専門医が教える病気になる飲み方、ならない飲み方.pdf

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2019年11月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2019年10月 公開講座「患者学」開催のお知らせ 2019年11月30日土曜日 14時から17時 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎4階405教室にて 公開講座患者学を開催いたします。 今回は、LGBTアクティビストの増原ひろこ氏に 『自分らしく生きられる環境』を考える  〜LGBT経験の学びから〜 とのタイトルで話題提供をしていただき、 その後にワールドカフェスタイルでの対話とします。 多様性を受け容れる社会づくり、患者も生きやすい社会環境とは何か そんなことが対話のテーマとする予定です。 どなたでも参加可能です。参加費は無料です。 どうぞご参加下さい。

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2019年10月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2019年10月 公開講座「患者学」開催のお知らせ 10月の講演会は会場の都合で、11月4日に変更になりました。 11月4日月曜日祝日 14時から 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて 公開講座患者学を開催いたします。 今回は、上田肇氏に話題提供をしていただき、その後にワールドカフェスタイルでの対話となります。 「成長する患者会とは?」というタイトルで講演をしていただきます。 上田肇氏はギラン・バレー症候群患者の会代表をされている方です。 https://sites.google.com/site/gbskanjyanokai/about/intro

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2019年9月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2019年9月 公開講座「患者学」開催のお知らせ 9月29日日曜日14時から 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて 公開講座患者学を開催いたします。 今回は、木村利人先生に講演をいただき、その後にワールドカフェスタイルでの対話となります。 「患者中心の医療を考える〜生命倫理の視座から〜」というタイトルで講演をしていただきます。 木村利人氏は早稲田大学名誉教授、ジョージタウン大学ケネディ倫理研究所特任研究員であり、わが国の生命倫理学会を起ち上げられてきた方のお一人です。 専門家による専門家のための生命倫理ではなく、市民のための生命倫理をうったえてこられた方です。 公開講座「患者学」も、医療における専門家と市民の関係性を考えるという同様の趣旨で開催しています。 また、木村氏は、「幸せなら手をたたこう」の作詞者でもあられます。 https://ja-bioethics.jp/chairman/chairman_kimura.html https://www.keisen.ac.jp/blog/president/2016/08/post-16.html どうぞ、楽しみにしお誘い合わせの上ご参加下さい。  

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医療におけるエキスパート患者の役割  BMJ誌より

2019年8月14日発行の英国医師会雑誌にエキスパート患者であるパオラ・クルーガーさんの記事が掲載されています。日本の医療にとっても重要な記事と思われるため、日本訳をつけました。エキスパート患者の活躍が日本でも望まれます。どうぞ、お読み下さい。 パオラ・クルーガー: 医療チームにおけるエキスパート患者の役割 BMJopinion (英国医師会雑誌)  2019年8月14日 https://blogs.bmj.com/bmj/2019/08/14/paola-kruger-the-role-of-a-patient-expert-in-a-medical-team/?fbclid=IwAR0x_YApaQ8OE46seznirmWJFNd8HOPAm3pWw4y8v0kUrDZ6ayTRSUGZa8Y パオラ・クルーガーは、彼女がどのようにエキスパート患者(熟練患者)になったかについて語り、彼女と同じ病状を抱える他の患者への支援を支援しています 患者擁護への旅は通常、病気の診断から始まります。私の場合は多発性硬化症でした。この後、病気を診断された患者は、それぞれ異なる方法で反応します。私にとって、突然目の前に開かれた新しい世界について、好奇心と、もっと知る必要を実感したことで、EUPATIコース(治療に関する欧州患者アカデミー)を受講することから始め、医薬品の研究開発における患者の関与の重要性に気付かされ、教育と訓練の道を歩みました。しかし、研究への関心を…

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第50回「慢性病患者ごった煮会」開催のお知らせ

「慢性病患者ごった煮会」は、慢性病(がんを含む)や難病をもつ方が、疾患臓器や疾患名にとらわれずに集い、自分たちの苦しんでいること、不安などについて話すことができる場を提供することを目的に隔月に開催しています。 今回、第50回目の開催を迎えることになりました。 病を抱えていながらも前向きに生きていけるために成長する場となることをめざして開催しています。 患者だけでなく、患者家族、その他医療関係者、一般市民の参加も歓迎しています。 どなたも気楽にご参加下さい。 今回の開催予定 日時:2019年7月21日日曜日 14時から16時まで 場所:慶應義塾大学信濃町キャンパス 孝養舎 405教室 写真付地図(孝養舎).pdf 隔月の土曜日または日曜日午後に開催しています。 本会は肺高血圧研究会(代表理事重藤啓子)と患者学研究室(加藤眞三)との共催です。

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2019年8月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2019年8月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。  日時;8月1日(木)午後18時から21時まで 場所;慶應大学信濃町キャンパス孝養舎 2階202教室 昨年8月に引き続き、現在、海外フランスでドゥーラとして活躍されている木村彰鼓さんに、その体験談を話していただきます。 後半ではワールドカフェスタイルでのグループ対話を行います。 ドゥーラとは、お産を経験した女性が妊産婦によりそい、支援する人のことをいいます。米国やヨーロッパでおこなわれている新しい形の医療の1つです。医療での専門家と患者さんの間に立ち、経験者として患者さんの生活を支援する人としても興味深い存在です。 この講座では、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供します。 どなたでも参加を歓迎致します。  どうぞ、気楽にご参加下さい。

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2019年7月 公開講座「患者学」 開催のお知らせ

7月4日木曜日18時から慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて開催いたします。 今回は、本大学を卒業した看護師であり、現在、東京工業大学大学院生として研究中でもある堤(旧姓加藤)史織氏に話題提供をしていただきます。 前半の講演テーマは「患者の力;アメリカの多様な患者会をみてきて」です。後半は、患者のもつ力について、ワールドカフェスタイルでの対話をします。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。

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公開講座「患者学」 6月例会のお知らせ

2019年6月例会のお知らせ 5月例会からあまり間がありませんが、6月にはフォトジャーナリスト安田菜津紀さんをゲストとしてお迎えし公開講座患者学を開催します。 日時:2019年6月2日日曜日14時から開催(13時30分開場) 場所: 慶應義塾大学信濃町キャンパス 孝養舎2階 202教室 参加費: 無料 講演タイトルは 「ファインダー越しに見つめた世界」です。 安田さんは、中東や東南アジア、東日本震災被災地をフィールドにフォトジャーナリストとして活躍されています。TBSの日曜朝の番組「サンデーモーニング」(関口宏さん司会)にコメンテーターとして出演され、J wave JAM THE WORLD 水曜日 19:00-21:00を担当されています。 Dialogue for People所属。16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で難民や貧困、災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。上智大学卒。現在、TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。 主な著書に、『写真で伝える仕事 -世界の子どもたちと向き合って-』(日本写真企画)、『それでも、海へ 陸前高田に生きる』(ポプラ社)など多数。 悲しみや苦悩を抱えた人を温かい視点で写真を撮られる安田さんに話題を提供していただき、苦悩の中の微…

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2019年5月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

5月18日土曜日14時から 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて 公開講座患者学を開催いたします。 今回のテーマは「地域包括ケアとまちづくり」 麗澤大学客員教授、元内閣官房地域活性化統合事務局長の 内田要氏に話題提供をしていただきます。 これからの医療を考える上で、まちづくりが大切になると考えられますが、 どのようにまちづくりは展開されていくのか、 患者はそこで何を望むのか、 医療者はどう参加していくのか、 行政はどのようにすすんでいくのかなど 大切な内容が沢山含まれることと思います。  どうぞご参加下さい。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が 水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。

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2019年4月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2018年4月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。  年度の開始にあたって、傾聴をテーマとしたワークショップ形式で行います。 どなたでも参加可能です。歓迎致します。 4月21日(日)午後2時から6時まで 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎2階 202教室 本講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 今回の市民公開講座「患者学」は 対話をテーマとした傾聴です。実践傾聴を長年指導されてきた後庵正治先生にワークショップをオーガナイズしていただきます。どうぞ、ご参加下さい。

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2019年度公開講座「患者学」   今後の予定

2019年度の市民公開講座「患者学」が始まります。 年度の初回は例年のように傾聴のワークショップです。 2回目以降も魅力的な話題提供者をお招きしています。 どうぞ、ご参加下さい。どなたでも自由に参加できます。 4月例会;  4月21日日曜日 14時から18時   「傾聴実践ワークショップ」 後庵正治氏  (NPO法人 P.L.A 理事長) 5月例会;  5月18日土曜日 14時から17時   「まちづくりから見た地域包括ケア」   内田要氏  (元内閣官房地域活性化統合事務局長、不動産協会副理事長) 6月例会;  6月2日日曜日 14時から17時 「困難に直面する人のもつ強さ(仮題)」   安田奈津紀氏  (フォトジャーナリスト、TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。) 7月例会; 7月4日木曜日 18時から21時 「患者の力;  アメリカの多様な患者会をみてきて」 堤 史織 (看護師、東京工大大学院性)

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2019年3月 公開講座「患者学」 開催のお知らせ

3月16日土曜日14時から慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて開催いたします。 テーマは「自己肯定感の育てかた」です。 今回は、精神神経科医師であり、臨済宗林香寺住職でもある川野泰周氏に話題提供をしていただきます。 講演タイトルは「自己肯定感と慈悲心」です。 川野氏は臨済宗の僧侶でもあり、精神神経科医師でもあり、マインドフルネスの普及に努められています。病気をもち低下した自己肯定感をどのように持ち直すのかなどについて対話したいと考えています。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。

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2019年2月 公開講座「患者学」 開催のお知らせ

2月23日土曜日14時から慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて開催いたします。 テーマは「自主性と対話」です。 今回は、幼児教育に造詣の深い安威誠氏(公益財団法人 才能開発教育研究財団 常務理事)に 話題提供していただきます。 講演タイトルは 「幼児教育と患者学 ~子どもも患者も主体的、対話的で深い学びが効果的~」 安威氏はモンテソーリ教育を研究されてきたかたです。 モンテッソーリ教育の目的は、「自立していて、有能で、責任感と他人への思いやりがあり、生涯学び続ける姿勢を持った人間を育てる」ことだそうです。患者学が目指すものと方向性が同じように思います。自律する市民はどのようにして育つのかなどを対話をするテーマとして考えています。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。

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2019年1月 公開講座「患者学」 開催のお知らせ

2019年1月の公開講座「患者学」は 1月26日土曜日14時から 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて開催いたします。 テーマは「受診サポーター」についてです。 千葉県にて市民活動団体地域ケアパートナー ほっと の代表をされ受診サポーターとして活躍されている藤井直枝氏に来ていただき話題提供をお願いしています。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。

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2019年1月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2019年1月の公開講座患者学(第51回)は 2019年1月26日土曜日14時から 信濃町キャンパス・孝養舎・202教室にて開催いたします。 テーマは「受診サポーター」です。 千葉県で活動されている市民活動団体地域ケアパートナー ほっと の代表藤井直枝さまに話題を提供していただきます。 受診サポーターとは何か、受診サポータとして医療と関わる中で見つけた 問題点などを紹介していただき、その後に対話の会をもちたいと考えています。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が 水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。

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第50回 公開講座「患者学」のお知らせ

お陰様で2018年12月の公開講座「患者学」は第50回目となります。 12月9日日曜日14時から慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて開催いたします。 テーマは「病気と運動療法」です。 健康運動指導士の片瀬愛さんに「運動療法でみえてきたもの」と題して 話題提供をお願いしています。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。

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2018年11月 公開講座「患者学」 開催のお知らせ

2018年11月の公開講座「患者学」は 11月11日日曜日14時から 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎の202教室にて開催いたします。 テーマは「重大な病気であることを知った後、何ができるか」です。 整形外科の医師でもあり、ご自身も大病を乗り越えられた保田賢児氏に話題提供をお願いしています。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。 下記は保田賢児先生のご著書です。 https://www.amazon.co.jp/%E4%BD%99%E5%91%BD%E4%B8%80%E3%83%B6%E6%9C%88%E3%81%8B%E3%82%89%E7%94%9F%E9%82%84%E3%81%97%E3%81%9F%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E3%81%8C%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B-%E7%94%9F%E5%91%BD%E5%8A%9B%E3%81%AE%E7%A3%A8%E3%81%8D%E6%96%B9-SIBAA-BOOKS-%E4%BF%9D%E7%94%B0%E8%B3%A2%E5%85%90/dp/4434224573/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1539663406&sr=1-1&refinements=p…

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2018年10月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2018年秋学期公開講座患者学は 10月2日火曜日18時から 信濃町キャンパス孝養舎405教室にて開催いたします。 なお、以前に9月30日とお知らせしていた分は休会となります。 テーマは「医療コーティネーターのはたらき」です。 認定医療コーディネーター 菊池友江さんに話題提供をお願いしています。 この講座は、医療における問題を市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供することを目的としています。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。 どうぞ、ご参加下さい。

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2018年8月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2018年8月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。  この講座では、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供します。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。 日時;  8月7日(火)午後18時から21時まで 場所;  慶應大学信濃町キャンパス孝養舎 4階405教室にて 今回は、海外でドゥーラとして活躍されてきた木村彰鼓さんにその体験談を話していただき 後半ではワールドカフェスタイルでのグループ対話を行います。 どうぞ、ご参加下さい。

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わが家の三代目 ライカ君

ジーコとドラガンについでの、わが家の三代目ライカ君 です。 やはり、犬なしの生活には耐えられませんでした。 ライカは、どんな犬にも人にもとても懐っこい甘えん坊犬です。 どうぞよろしく。

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2018年7月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2018年7月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。  この講座では、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場を提供します。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。 日時;  7月29日(日)午後2時から5時まで 場所;  慶應大学信濃町キャンパス孝養舎 4階405教室にて 今回は、米国に在住しているときに肺高血圧を診断された蒔田さんに体験談を話していただき その後にワールドカフェスタイルでのグループ対話を行います。 皆さんのご参加をお待ちしています。

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公開講座「患者学」 今後の予定

公開講座「患者学」の今後の予定は以下の通りです。 7月29日 日曜日 8月7日 火曜日 9月30日 日曜日 10月14日 日曜日 11月11日 日曜日 12月16日 日曜日 詳細が決まり次第その月の講演者やテーマをお知らせします。

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2018年6月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2018年6月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。  本講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。 今回のテーマ 「発達障害と共に生きる」 講演 「発達障害と共に生きる 〜本人と家族の困難と・ニーズと必要な支援 」 講演者 山岡修氏(元日本発達障害ネットワーク(JDDネット)代表、 元全国LD親の会会長)  日時;  6月30日(土曜日)午後2時から5時まで 場所;  慶應大学信濃町キャンパス孝養舎 4階405教室にて 今回は、発達障害のお子様を抱えて共に生きる体験談を山岡修氏に話していただきます。 その後にワールドカフェスタイルでのグループ対話を行います。 皆さんのご参加をお待ちしています。

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2018年5月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2018年5月月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。  この講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加を歓迎致します。 どうぞご参加下さい。 日時;  5月27日(日)午後2時から5時まで 場所;  慶應大学信濃町キャンパス孝養舎 2階202教室にて 今回は、潰瘍性大腸炎を患った患者さんとしての体験談をおおちゃんに話していただき その後にワールドカフェスタイルでのグループ対話を行います。 皆さんのご参加をお待ちしています。

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2018年4月 公開講座「患者学」開催のお知らせ

2018年4月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。  どなたでも参加を歓迎致します。 4月21日(土)午後2時から6時まで 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎マルチメディアカンファレンス室にて この講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加を歓迎致します。 市民公開講座「患者学」は 対話をテーマとしていますが、新学年度の開始にあたって4月の例会は傾聴をテーマとしたワークショップを開催します。後庵正治先生にワークショップをオーガナイズしていただきます。 関心のあるかたはどうぞご参加下さい。

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2018年3月 公開講座「患者学」 例会のお知らせ

2018年3月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。  どなたでも参加可能です。歓迎致します。 3月31日(土)午後2時から5時まで 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎202教室にて この講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加を歓迎致します。 3月の市民公開講座「患者学」は 、東京難病協会の井上信雄氏に講演していただきます。 視覚障害者としての日常生活について話していただきます。関心のあるかたはどうぞご参加下さい。

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2018年2月 公開講座「患者学」 例会のお知らせ

2018年2月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。 どなたでも参加可能です。歓迎致します。 2月24日(土)午後2時から5時まで 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎202教室にて この講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加が可能です。 2月の市民公開講座「患者学」は 、統合医療学会理事 MOA東京療院院長の鈴木清志医師に講演していただきます。 統合医療とコミュニティづくりがテーマで。関心のあるかたはどうぞご参加下さい。 お待ちしています。

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2018年1月 公開講座「患者学」 例会のお知らせ

2018年1月の公開講座患者学を下記の要領で開催します。 どなたでも参加可能です。歓迎致します。 1月28日(日)午後2時から5時まで 慶應大学信濃町キャンパス孝養舎202教室にて この講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加が可能です。 1月の市民公開講座「患者学」は 、NPO法人「さくらの会」理事の川口有美子さんに講演をしていただきます。 ALSの家族を支えてきた川口さんは、その後もALSの患者さんを支える活動を続けておられます。その活動の中で感じた「病気を飼い慣らして楽しく暮らす」というタイトルの下に講演をしていただきます。その後に、講座に参加された色々な立場の人によるワールドカフェスタイルの対話を行います。 どうぞご参加下さい。お待ちしています。

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2017年12月 市民公開講座 「患者学」 例会のお知らせ

12月の市民公開講座「患者学」は 、北海道難病連の理事である増田靖子さんに講演をしていただきます。 ご自分も難病を持ちながら患者会、そして北海道難病連のお世話をしてきた増田さんから、医療現場での患者のつぶやき声を伝えていただきます。その後に、色々な立場の人がワールドカフェスタイルで対話をします。 12月17日(日)午後14時から慶應大学信濃町キャンパス孝養舎202教室において開催します。 この講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。どなたでも参加が可能です。

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市民公開講座「患者学」 11月例会のお知らせ

11月の市民公開講座「患者学」は 、音の現場の研究者でもあり、伝えるライターでもある山崎広子さんに話題を提供してもらいます。 「8割の人は自分の声が嫌い」(角川新書)の著者でもあり、NHKラジオ講座「こころを読む」で「人生を変える声の力」(2017年4月から6月)を講演された方でもあります。 コミュニケーションにおける声の重要性についてお話しいただき、そんな話を前半に、後半は皆さんの対話で医療の現場でよりよいコミュニケーションをするためにどうすればよいか、何ができるのかを考えたいと思います。皆さん、どうぞ、ご参加下さい。 11月18日(土)午後14時から慶應大学信濃町キャンパス孝養舎202教室において開催します。 この講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加が可能です。 なお、11月例会は大勢の参加が予想されるため、前半で講演を聴くだけではなく、後半の対話にも参加ができる方のみを参加できることに致します。

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市民公開講座 「患者学」10月例会のお知らせ

10月の市民公開講座「患者学」は 肺高血圧症の患者でもある重藤啓子さんに話題を提供してもらいます。 日頃、元気にあふれる重藤さんも患者として落ち込むことがあるそうです。そんな話を前半に、後半は皆さんの対話でどう乗り越えるかを考えます。どうぞ、ご参加下さい。 10月22日(日)午後14時から慶應大学信濃町キャンパス孝養舎202教室において開催します。 講座は、市民・患者と医療者・学生が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加が可能です。

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市民公開講座「患者学」9月例会のお知らせ

市民公開講座「患者学」9月例会を9月16日(土)午後14時から開催します。 講座は、市民・患者と医療者が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 今回は、対話のための基礎作りとして、傾聴をテーマにします。NPO法人 PLA (パートナーシップ アンド リスニング アソシエーション)理事長の後庵正治先生にワークショップをお願いしています。 傾聴について学びたい人、関心がある人はどうぞご参加下さい。

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市民公開講座「患者学」 8月例会のお知らせ

「大学教授ががんになってわかったこと」(幻冬舎新書)の山口仲美先生をお迎えします。患者として、医療者とどのようにコミュニケーションをとっていくのか、どのように医療情報を集めたかなどを話していただきます。 8月19日(土)午後14時から慶應大学信濃町キャンパス孝養舎において開催します。 講座は、市民・患者と医療者が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 どなたでも参加が可能です。

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市民公開講座「患者学」 8月例会

市民公開講座「患者学」8月例会を8月19日(土)午後14時から開催します。 講座は、市民・患者と医療者が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 8月例会は、膵臓ガンや大腸がんを経験された山口仲美氏に前半の講演をお願いしています。 https://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%95%99%E6%8E%88%E3%81%8C%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B1%B1%E5%8F%A3-%E4%BB%B2%E7%BE%8E/dp/4344983440 なお、9月は16日土曜日に開催を予定しています。 どなたでも参加を歓迎します。

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「慢性病患者ごった煮会」開催のお知らせ

「慢性病患者ごった煮会」は、 慢性病(がんを含む)や難病をもつ方が、 疾患名にとらわれずに集い、 自分たちの苦しんでいること、不安などについて 話すことができる場を提供することを目的に 隔月で開催しています。 患者だけでなく、患者家族、 その他医療関係者の参加も歓迎しています。 どなたも気楽にご参加下さい。 隔月の土曜日または日曜日午後に開催します。 次回開催の予定 日時:2017年9月3日日曜日 午後 14時から16時まで 場所:慶應義塾大学信濃町キャンパス 新教育研究棟 3階講堂

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市民公開講座「患者学」 7月例会のお知らせ

市民公開講座「患者学」7月例会を7月30日(日)午後14時から開催します。 講座は、市民・患者と医療者が水平な立場で対話をできることを目指すための練習の場です。 今回は余命1ヶ月と告知された後に、見事に克服された医師保田賢児氏に前半の講演をお願いしています。 なお、8月は19日土曜日に、9月は16日土曜日に開催を予定しています。 どなたでも参加を歓迎します。

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市民公開講座「患者学」 6月例会のお知らせ

 市民公開講座「患者学」6月例会を開催します。 前半は矢内純子氏に講演をお願いしています。 「ワラをもつかみたい患者とクモの糸」と題して、患者の心理と、患者と医療者の関係性について考えます。 患者、医療者、医療系学生だけでなく、一般市民にも公開しています。 どなたでも歓迎致します。

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